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奉仕社長・完全肉便器化 〜全社員の共有奴●へ堕ちた美貌のカリスマ〜

奉仕社長・完全肉便器化 〜全社員の共有奴●へ堕ちた美貌のカリスマ〜_1

ジャンル: 同人小説 /調教・肉便器・モノ化 / 高慢・屈服・寝取り / 改造・開発

ページ数:804ページ

■作品紹介

彼女はかつて、全てを支配していた――。

九条麗子──35歳。アトラス・ホールディングス会長の妻であり、自らが率いるディオゲネス・システムズのカリスマ女社長。完璧な美貌、冷酷な判断力、そして社員を「ゴミ」と見下す傲慢さ。彼女は全てを掌中に収めていた。

しかし、彼女の最大の過ちは、最も信頼していた秘書・氷室慧の本性を見抜けなかったことだ。

ある朝、氷室が淹れたコーヒーを飲んだ麗子は意識を失う。目覚めた時、彼女は全裸で地下の調教室に拘束されていた。そこには氷室、的場、そして復讐に燃える秘書課の桐生の姿が。

「おはようございます、社長。本日付であなたはCEOからCSO──Chief Sexual Officer、最高性処理責任者に降格となります」

そう──彼女はこれから、自らが「家畜」と見下していた社員たち全員の、共有肉便器へと堕ちていくのだ。

膣内にロックされる特殊ディルド。乳首を貫くピアス。焼き印。タトゥー。陰唇で押す契約書。そして──元恋人の指輪を溶かして作られたクリトリスピアス。

「私は、皆様の雌豚です」

彼女は自らそう言えるまでに、完璧に調教されていく。

高慢な女社長が、全てを奪われ、全てを破壊され、それでもなお「幸せ」だと微笑むまで──その全てを描く、衝撃の尊厳破壊ノベル。

■登場人物紹介

主要登場人物(女性)

九条麗子(35歳)

── 本作の主人公。ディオゲネス・システムズの社長にして、アトラス・ホールディングス会長の妻。完璧な美貌と冷徹な判断力を持つが、その内面には「支配されたい」という強烈な願望を抱えている。社員を「ゴミ」と見下す傲慢さの裏で、密かに誰かに屈服させられる官能小説を書き続けていた。調教が進むにつれて、自らのマゾヒスティックな本性に目覚めていく。

「私は、皆様の雌豚です。どうか、私をお使いくださいませ」

桐生真希(26歳) ── 秘書課のリーダー。麗子に恋人を奪われ、自殺未遂に追い込まれた過去を持つ。復讐のために調教計画に参加し、最も残酷なメニューを提案・執行する。無麻酔でのピアス貫通、焼印、鞭打ち──全てを自らの手で行う。しかし調教が進むにつれ、復讐と執着の境界が曖昧になっていく。

「私は、お前に復讐しているはずなのに……」

山田(25歳)

── 秘書課の若手社員。麗子の「面談」で最初に泣き出した過去を持つ。小柄で子犬のような瞳が特徴。調教計画では従順な「玩具」として機能し、麗子の快楽を演出する役割を担う。彼女自身もまた、支配と被支配の快楽に徐々に目覚めていく。

「はい……社長。私、頑張ります」

その他の登場人物

氷室慧(28歳)

── 麗子の秘書であり愛人。完璧なまでの有能さと、狂おしいほどの執着心を持つ。麗子を調教し、全社員の共有奴●へと作り変える計画の首謀者。しかし彼自身もまた、麗子への歪んだ愛情に囚われている。

的場大輔(32歳)

── システム開発部長。特殊ディルドや各種調教器具を開発する天才技術者。被検体としての麗子に強い興味を持ち、科学的な観点から調教を推進する。麗子を「実験体」として愛し、そのデータを追い求める。

九条雅臣

── 麗子の夫。アトラス・ホールディングス会長。妻が他の男に抱かれることでしか性的興奮を得られない「寝取られ」嗜好の持ち主。調教計画の全資金提供者であり、自らの妻が堕ちていく姿を何よりも楽しんでいる。

九条母/九条姉

── 麗子の実母と実姉。調教の最終段階で呼び寄せられ、全裸で首輪をつけられ、麗子と共に「家族の肖像」を撮影される。

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