初情クリニック

Pが目覚めると見知らぬ天井だった
P「ここは…?」
咲季「あなたは倒れたの」
佑芽「ここは夢でーす!」
咲季「走馬灯じゃないから安心して」
佑芽「夢ですから、プロデューサーさんがシたいことシましょう!」
咲季「目が覚めるまで、私達がマッサージして上げるわ!」
秘密の地下室でいともたやすく行われるマッサージという名目でのスケベ行為!
P「え? ちょ、ま、これほんと夢!?」
ページ数:26/フルカラー
※ 紙版より2P少ないのは、空白のページを削除しているためです。
※ 内容に変わりはありません。



































































