月のまほろば

彼女はヒナタ。
小柄で気が強いけど、俺の大切な女の子。
夏休み。
ひょんなことから、俺はヒナタの家でお泊りをすることに。
当然、二人っきりだ。
ヒナタはプールの一件から、えっちにとても積極的になっていた。
昼間も、下着を履かずに誘惑してくるほど…。
そして夜・・・。
「私でも、あんたを全部受け入れられる場所があるんだから」
少女は、少し大人になる決意をする。
つるペタな身体が、快楽を求めてさらに過激なおねだりをしてくる!
まほろばのような、夏の月夜をあなたに…。


































































