バツイチギャル教師が俺の精子で孕む話2

バツイチギャル教師の完結編になります!!
今作単体でも楽しめる構成となっております。
ギャル教師のナオ(31)は、一人の教え子に逆セクハラを繰り返していた。
教え子の名前は山本。 別れた旦那の遠縁の親戚だった。
学校の中でも外でも、昼も夜も構わず逆レ○プしてくるナオ。
ナオから暴力的な性欲を向けられ、
快楽と好意、嫌悪感の入り乱れた、複雑な感情を抱くように。
この日は夜の学校プールに忍び込んでセックス。
「せんせぇ、今日、危険日なの(ハート)」
振り回され続けた悔しさと性欲が爆発。
ナオの誘い受けとも言える態度に乗せられた山本は
危険日マ○コに膣内射精を繰り返してしまう。
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「せんせぇ、妊娠しちゃった(ハート)」
山本は青ざめるも、ナオへの好感が高まっていた為、
責任を取ると宣言する。
事実婚状態になってからも、
ナオの性欲は相変わらずだった。
「勉強なんてしないで、ヤリまくろうよ(ハート)」
責任を取る為に頑張る山本の気を他所に
誘惑し続けるナオ。
(このドスケベ女め… 分からせてやる!!)
振り回されっぱなしだった今までと違い、
ナオを性技で躾けられるようになる。
山本はナオの暴走する性欲を躾けて、
幸せな家庭を築く事が出来るのか!





































































